大好
エンジニアとして約4年間、PHP・Laravelを中心としたWebシステムの開発に携わり、設計・実装・テスト・運用までを経験。
2023年からは研修講師として、新人研修や定型コースを担当している。
主な担当分野は、バックエンド(Java・PHP)、フロントエンド(HTML/CSS)、Git、Docker、Google Cloudなどである。
カサレアルには、さまざまな技術領域に精通した
20名以上の講師が在籍しています。
本ページでは、研修を担当する講師陣の中から
一部をご紹介します。
エンジニアとして約4年間、PHP・Laravelを中心としたWebシステムの開発に携わり、設計・実装・テスト・運用までを経験。
2023年からは研修講師として、新人研修や定型コースを担当している。
主な担当分野は、バックエンド(Java・PHP)、フロントエンド(HTML/CSS)、Git、Docker、Google Cloudなどである。
2010年にシステムエンジニアとしてのキャリアを開始し、2012年からSpring Framework、Spring MVCを用いたWebアプリケーション開発に従事。2015年ごろからはAngular(当時はAngularJS)を用いたSPA開発にも携わる。
2018年10月にカサレアルへ入社し、研修講師として各コースに登壇している。2020年にSpring Certified Professionalを取得。
東京工業大学(現東京科学大学)で工学博士号を取得後、横河電機にて研究職に従事。カサレアルではJavaを中心に登壇している。
その一方でJavaのコミュニティ活動を継続しており、2005年に日本で1人目のJava Championに選出され、
2007年には日本Javaユーザーグループの設立に携わる。書籍や雑誌連載への寄稿も多数。
進学塾講師として小中高生の受験指導に携わった後、IT研修講師へ転身。
現在は新入社員向け研修を中心に、PHPやPython、Javaなど幅広い分野の技術研修を担当している。
講義や演習の指導に加えて教材開発にも携わり、受講者一人ひとりの理解度に寄り添った、実践的でわかりやすい研修を心がけている。
2023年にカサレアルへ新入社員として入社し、新人研修や定期開催コースに登壇。
Java、Spring、Vueなどの分野を担当している。
文系大学の卒業後、未経験からIT業界へ入り、テスター、プログラマー、SEとして多様な開発現場を経験した。その後、BtoCサービスを手がける企業を経て、現在は講師として受講者の学びを支えている。ゼロからのスタートだった経験を活かし、一人ひとりのつまずきに寄り添った、噛み砕いた解説を心がけている。プライベートでもハッカソンに参加し、現場の感覚を大切にしている。
金融系・官公庁向けのテスト業務から、運用・保守業務に長く携わる。入社後はテスト自動化業務に従事し、その流れでテスト自動化ツールの研修講師およびコンテンツ作成を担当した。以降、インフラ・クラウドネイティブ関連へと登壇の幅を広げ、現在はクラウドネイティブ関連コースを中心に、10を超えるコースを担当している。
物流系・業務系のWebアプリケーション開発やESB基盤構築に携わったほか、展示会での製品プレゼンテーション、社内新人育成の講師、OJTメンターを務める。カサレアル入社後は、Java系・JavaScript系・Flutterの定期コースに登壇し、JavaScript系・Flutterの教材開発も担当している。
新人研修ではSBL(Subject-Based Learning)・PBL(Project-Based Learning)のメイン講師を務め、講師育成メンターも担う。
情報システム部門およびWebシステム開発部門にて、Webアプリケーション開発とオンプレミス基盤の運用業務に従事し、2020年に現職へ。以降はクラウド基盤を中心に、クラウドの基礎やIaCの技術トレーナーとして登壇している。また、支援案件では主に顧客企業のクラウド基盤や開発基盤の構築を手がけている。
2005年にカサレアルへ入社。以降、JavaやJavaScriptなどのプログラミング系コースを中心に登壇している。ここ数年は、コンテナ系テクノロジーやマイクロサービスなどのコースについて、開発から登壇までを担当している。
米シカゴ大学大学院(人文科学)を修了し、文系博士の学位を取得。研究活動の傍ら学部生向けの授業を行う中で、プログラミング講師としてのキャリアを開始した。日本ではIT企業の教育部門にて、IT企業や専門学校向けのプログラミング研修・授業の実施と開発を担当。近年はAI系コースの開発を行いながら、デジタルとアナログの双方を前提とした学習理論の実践に取り組んでいる。